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ワンピース1020話ネタバレ感想!ヤマトの能力は幻獣種の麒麟!?

週刊少年ジャンプの人気漫画『ONE PIECE ワンピース』最新話1020話のネタバレと感想、展開考察です!

 

真打ち達がお玉の能力によって寝返った事によりササキと1対1で戦っていたフランキー

トリケラトプスの能力を拡大解釈したササキの力にフランキーは押されながらも必死に立ち向かう事に。

最後はフランキー将軍を囮にして勝利し、一方でカイドウと戦うヤマトは悪魔の実の力を解放して父に挑むのでした。

ヤマトの悪魔の実の能力とは!?

前話の内容をおさらいしたい方は、もし宜しければ以下をご覧ください。

 

それでは、気になる『ONE PIECE ワンピース』最新話1020話のネタバレ・あらすじ・考察など、是非読んでみてください!

 

ワンピース1020話ネタバレ

ワンピース最新話1020話ネタバレ

 

『ONE PIECE ワンピース』1020話

「ロビンvs.ブラックマリア」のネタバレが下記となります!

 

ワンピース1020話ネタバレ:ワノ国を世界に解き放つ為に!!!

実の父親であるカイドウとの戦いで悪魔の実の能力を解放していたヤマト。

カイドウはそんなヤマトの悪魔の実がイヌイヌの実の幻獣種モデル大口真神(オオクチノマカミ)なのだと語ります。

貴重な幻獣種でありワノ国の守り神となるものなのだと。

 

それだけに己を「おでん」と名乗るような奴に食われた事が不覚でしかないと憤るカイドウ。

しかしだからこそ自分の為に守り神としてワノ国を守れとヤマトを攻撃しながら詰め寄ります。

 

そんなカイドウの無茶苦茶な言葉に対して意味が違うのだと言い返すヤマト。

この国を支配しろというカイドウの言葉に真っ向から反論していきます。

自分は侍達やこの国を解放し世界に解き放つのだと

 

かつてのおでんを思わせるような強い覚悟で放ったのは「無侍氷牙(ナムジヒョウガ)」という冷気のブレス技

カイドウも開国はさせないとかつてのおでんを思い出しながら熱息(ボロブレス)で対抗する事に。

両者のブレスはぶつかり合って消えていき、二人の意地のバトルは続いていくのでした。

 

 

前回のラストで驚きの姿を見せてくれたヤマトでしたが、今回早速ヤマトの悪魔の実が判明する事になりました

かなり色々と予想されていたと思いますが、まさか「大口真神」というものだったとは中々予想出来なかったのではないでしょうか。

「大口真神」というのは神の使いのオオカミのようなもので、中々格好良いものをチョイスしたなぁと感じました。

 

ワンピース1020話ネタバレ:ロビンが見た幻と打ち破る強さ

場内3階の大宴会場でブラックマリアと戦っていたロビンとブルック。

しかしブルックは何故かロビンに対して気をしっかりと呼びかけていました。

 

そんなロビンの前に姿を現していたのは母親であるオリビアやクローバー博士

更には巨人族のサウロといったロビンにとって大切な人達が目の前に現れていました。

3人はロビンに会いたかったと語りかけ、ロビンは自分も会いたかったと彼らに誘われてしまう事に。

 

ブルックは必死にロビンを止めようと声をかけると、そこでロビンは冷静に目を瞑って残念だとつぶやきます。

そこで放たれたのは三本樹浅葱水仙(トレス・マーノフリージア)

ロビンの能力で生み出された巨大な3本の手は目の前の敵を的確に捉え、オリビア達の姿に見えていたシシバナヘビのSMILE能力者の濡れ女、白蛇のSMILE能力者の天井下り、NUMBERSの九忍を撃退するのでした。

 

何故ブラックマリアの幻霧が効かないのかと驚く部下達。

一方でブルックもロビンに幻が効いていなかった事に驚くも、当のロビンは人の記憶をもてあそぶなんてヒドイ事するわと冷静につぶやくのでした。

 

ブラックマリアとその部下達に追いかけられながらも、ブルックも効いていなかった事を指摘するロビン。

しかしブルックは50年もの間霧の中で仲間の全滅が夢だったらと毎日のように幻を見ては傷ついていた経験があり、それ故に幻が通じていませんでした。

それを聞いたロビンは似たもの同士だとブルックに笑いかけ、ブルックもどんな試練も今の為だと笑みを浮かべるのでした

 

 

オリビアやクローバー博士というロビンにとって大切な人の幻を見せてくるというのは嫌な手口でしたが、ロビンもブルックもそれに負けない強さを持っているんですよね。

現実をしっかりと受け入れているからこそ幻が通じないのでしょう。

ブルックがあまりにも辛すぎる経験さえも今の為だと言えているのは本当に格好良いですよね。

 

ワンピース1020話ネタバレ:サンジが頼ってくれた意味を!!!

ブラックマリアの武器となっているのが振袖輪入道

パグのSMILEである輪入道が火を起こして辺りに撒き散らしていました。

 

幻は見なくともカイドウに勝てるという夢は見ている

そんな風にロビンとブルックを煽りながら攻撃を続けるブラックマリア。

しかしブルックはブラックマリアの武器が生き物である事に気づくと、コールド魂(ソウル)という冷気技で輪入道を凍らせるのでした。

 

頼りの武器を封じられたものの、ブラックマリアは更にロビンを煽り続けます。

ロビンを狙う自分の元にサンジが当人を呼び寄せた以上、どう考えてもお前は仲間に売られたのだと

 

世界中の大物達に狙われるロビンは一味のお荷物でしかない。

麦わらの一味の中で懸賞金額がNo.2だというのにロビンを呼び寄せた黒足のサンジは鬼ヶ島中の笑い者

 

そんな風に笑うブラックマリアに合わせるかのようにブルックも笑います。

サンジのアレは傑作だったと

その上でブルックはブラックマリアの相手をロビンに任せ、ロビンはブルックの言葉に感謝するのでした。

 

ブラックマリアからの傷ついたかという言葉を即座に否定するロビン。

優しいサンジが自分を頼ってくれた意味をブラックマリアは知る必要がない

 

ロビンはサンジこそ海賊王の両翼に相応しい男なのだと言い切ります。

その上でロビンは巨人咲き(ヒガンテフルール)という技を繰り出し、生み出された無数の巨大な手の中心にはロビンそのものが咲き誇っていたのでした。

 

 

サンジの発言の件を煽りまくるブラックマリアですが、ロビンにはそんな言葉は全く意味がないんですよね。

何故ならサンジが頼ってくれた事がロビンにとって信頼を感じる事であり、仲間として本当に認めてもらえたようでもあったから

少し情けないようにも思われたサンジの事を海賊王の両翼とまで言い切るロビンも格好良くて、絶対に負ける気がしませんね

 

ワンピース1020話ネタバレ:もう一度戦いの場へと戻る為に!!

ワノ国の常影港へと停泊していたローの船。

ローの仲間達は船の食料をルフィに食わせてやっていたものの、ルフィはまだまだ肉が足りていない様子

 

ルフィと同じく鬼ヶ島から落下していたモモの助としのぶもここに合流。

声は聞こえていたもののルフィが本当に生きていた事にモモの助も驚く事に

 

しかし自分を助ける為に錦えもんやお菊が倒れた事で涙を流すモモの助。

ルフィはまだ戦いの途中だと大将であるモモの助を叱責し、カイドウを倒さなければ何も終わらないのだとメソメソしないよう呼びかけます。

 

次は絶対に負けないと叫ぶルフィを物陰から見つめていたのはカリブー。

ルフィ達が勝たなければこの国から出られないのだと心の中で叫ぶのでした。

 

そんな中で改めて近づいてきていた鬼ヶ島を指差したルフィ。

もう一度自分をあの場所に運べとお願いするのでした。

モモの助に龍になって飛んでくれ・・・と

 

 

流石にまだまだ回復とはいきませんでしたが、気力だけは復活していたルフィはやはり化け物ですよね。

そしてここへ来てモモの助の龍の力が必要になってくる展開なのも熱いです

その一方で久しぶりにカリブーが姿を見せていましたが、彼にどんな役割があるのかも気になる所です。

 

 

―――次回1021話に続く!

 

ワンピース1020話ネタバレの感想考察

ワンピース1020話ネタバレ

 

ロビンとブラックマリアの戦いが中心に描かれていた今回。

一味やサンジに対するロビンの想いを感じるようなグッと来てしまう回となりましたね。

 

ヤマトの能力判明!!!

前回のラストで衝撃的な姿を披露してくれていたヤマト。

一体何の悪魔の実なのかと話題になっていましたが、色々な予想を裏切ってくる悪魔の実となっていましたね

 

カイドウが青龍という事もあり、なんとなく同じ四神の一つである白虎なんじゃないかと予想していました。

もしくは麒麟という伝説上の生き物だという予想も結構されていたような気がします。

それだけに「大口真神」という聞き馴染みのない悪魔の実だったのは驚きでしたね。

 

とはいえ調べてみると「大口真神」というのはニホンオオカミを指しているようです。

白虎や麒麟というのは元々が中国の伝説の存在であり、ワノ国という日本がモチーフとなった場所を守るべき存在なのはやはり日本から生まれた存在だという考えだったのでしょう。

 

しかもこの「大口真神」は日本神話なんかではヤマトタケルとも繋がりがあるエピソードなんかもあるようで、まさにヤマトが持つに相応しい能力だとも言えそうです。

こういう細かい部分まで考えてキャラクターが作られている所が『ワンピース』の凄い所でもありますよね!

 

辛い過去を乗り越えたロビンとブルック

ブラックマリアの能力によって幻を見せられる事になったロビン。

見せられたのは彼女にとって大切だった母親やクローバー博士、そして自分を救ってくれたサウロという事で、ロビンにとっては何よりも会いたかった存在と言えるでしょう。

 

しかしそんな辛い精神攻撃を割とあっさりと打ち破ったロビン

きっとロビンはこの辛い過去を乗り越えていて、彼らが生きているはずがない現実を受け入れているからこそ打ち破れたのでしょう。

 

一方で50年もの長い間仲間達の死と向き合ってきていたのがブルック

だからこそ幻を見る事さえなかったようで、そんなあまりにも辛すぎる過去を今の為だと笑えているのはちょっと格好良すぎますよね。

 

サンジへの想いと新技

今回ロビンを煽りまくっていたブラックマリア。

正直ちょっと小者っぽさを感じてしまいますが、幻とかを使う以上は精神攻撃を得意としているのかもしれませんね。

そんなブラックマリアが特に責めていたのは、サンジがロビンに助けを求めていた件

 

確かに一味の事を何も知らない人からすれば、サンジが助けを求めてロビンを呼び寄せた事は格好悪い事に思えるでしょう。

しかしこれまでのサンジであればそんな事は出来なかったはずで、助けを求めれるようになったのはやはりホールケーキアイランドでのエピソードがあったからなのだと思います。

ロビンにとってはサンジが自分を信じて任せてくれた訳であり、ロビンとしては非常に嬉しい出来事だったんですよね。

 

そんな一味の仲間だからこそ分かる意味を語る事のないロビンもまた格好良いです。

その代わりにサンジこそが海賊王の両翼に相応しいと語ってくれていて、ロビンもサンジを認めているのが伝わってきてグッと来ちゃいます。

 

そして最後には巨人咲き(ヒガンテフルール)という技を繰り出したロビン。

今までは身体の一部を巨大に生み出していくイメージでしたが、今回は遂に自らの上半身そのものを生み出していました

ロビンが能力を進化させているのを感じますし、この技でどう決着をつけていくのかにも注目ですね!

 

ルフィ復活とモモの助の龍問題

瀕死の状態からちょっとだけ復活していたルフィ。

とはいえやはり肉がないだけにまだまだ完全復活とまではいきませんでした

 

しかしそんな状態ながらも再び戦場である鬼ヶ島へと戻ろうとしていたルフィ。

そしてその為にモモの助の龍の力が使われる展開だというのがまた熱いですよね。

 

まだ能力をコントロール出来ていないけれどルフィを運ぶ為に頑張るというのはモモの助の成長を感じる展開となるでしょう。

しかもルフィを戦場に運ぶとなればモモの助自身がカイドウと対峙する場面もやって来るかもしれませんし。

この熱い展開を前にしてカリブーがひょっこりと登場していたのも意味ありげですし、この先の展開にも注目ですね!

 

ワンピース1020話ネタバレ展開考察

ワンピース最新話1020話ネタバレ

 

ここからは、『ONE PIECE ワンピース』最新話1020話、そして1021話以降で起こりうる展開を考察をしたものを載せていきます!

 

ヤマトは何の能力者!?

やはり今回一番気になったのはヤマトの能力が何なのかという部分でしょう。

今回ラストの姿だけでは何の能力者なのかはよくわかりませんからね

 

姿が変化している訳ですし、動物系である事は間違いないでしょう。

そしてわかりやすい動物の姿でもない事から、幻獣種である事も間違いないはず。

四皇のカイドウが手に入れるのに苦労したという程ですし、相当貴重なものだったのでしょうね。

 

見た目としては結構ミンク族に近い印象もあり、犬や猫っぽい雰囲気も感じます。

ワノ国である事を考えると「狛犬」だという可能性もありそうですね。

 

猫方面で考えれば虎っぽさも感じますし、カイドウの「青龍」に対してヤマトが「白虎」という可能性も考えられそうです。

足なんかも特徴的で、その辺りから考えると「キリン」ではない「麒麟」だったりするのかもしれません。

いずれにしてもカイドウと渡り合えている程ですし、悪魔の実の能力も相当高いのだと考えられそうです。

 

親子対決の行方はどうなる!?

カイドウと激闘を繰り広げているヤマト。

悪魔の実の力も解放してかなり良い戦いにはなっているようですが、当然カイドウに勝てるはずもありません

問題はルフィが戻ってくるまで耐えきれるかどうか・・・という所でしょうか。

 

カイドウの方も人獣形態で戦っていて、そう考えればかなり本気になっている事は間違いないでしょう。

とはいえヤマトは実の子供ですし、カイドウとしても流石にトドメを刺す所まではやりたくはないはず

戦力として認めているとも言っていましたしね。

 

ヤマトとしてはカイドウが本気を出さないのは不服かもしれませんが、ワノ国の為に戦うと決めている以上はそれも受け入れるはず。

ルフィが再びカイドウの前にやってくるその瞬間までどんなにボロボロになったとしてもヤマトは戦い続けてくれそうですね。

 

ロビンとブルックがブラックマリアに挑む!?

ジンベエに続いてフランキーの戦いもほぼ決着がついた形となった今回。

飛び六砲達のバトルが続いているだけに、次はロビンとブルックのコンビの戦いが描かれそうな気がします。

 

二人の相手となる飛び六砲はブラックマリア

元々のサイズが巨人並に大きく、女性キャラではあるもののかなりパワーもあるタイプに思えます。

 

悪魔の実の能力としてはクモクモの実の古代種ですので、やはり蜘蛛の糸なんかでの攻撃をしてくるのだと思われます。

ロビンとブルックのコンビはパワータイプではなくテクニックタイプのキャラという事で、その辺りは苦戦しそうでもありますね。

 

とはいえブルックは冷気を使う事で糸を凍らせる事なんかも出来そうです。

ロビンの方も久しぶりにサブミッション的な技でブラックマリアを追い詰めていきそうな感じが予想出来ますね。

強敵を相手に勝利した姿はそれほど描かれていない二人なだけに、二人が力を合わせて勝利する所を見たいものです。

 

ヤマトの能力

ヤマトの悪魔の実はゾオン系イヌイヌの実幻獣種でした。

カイドウ同様悪魔の実の能力者であり、その強さは勝るとも劣らないものです。

ヤマトの放つ雷鳴八卦がカイドウに直撃すると、カイドウは負けじとヤマトを投げ飛ばしました。

 

お互いは力の限り全力でぶつかり合うのです。

人獣型になったカイドウのスピードにもヤマトは追いついて食らい付きます。

 

そしてヤマトはパワー型に形態を変え、強烈な一撃をかますのです。

覇気でガードしたカイドウの上からヤマトは叩き、カイドウは吹き飛ばされました。

 

ヤマトの秘密

重い一撃が入るものの、カイドウに致命傷は与えられません。

それはカイドウだけではなく、ヤマトにも同じことが言えました。

カイドウは決して手を抜いている訳ではなく、ヤマトを殺す気で攻撃します。

 

しかしカイドウの血を受け継ぎ、更には幻獣種の悪魔の力を持つヤマトは同じく不死身の生物なのです。

更にカイドウよりも優れていく可能性を秘めているとカイドウは思っていました。

 

何故ならヤマトはカイドウとビッグマムの間に生まれた子どもだからです。

そのことは二人以外に知ることはなく、ヤマト本人も知り得ない事実でした。

 

次のおでん

ヤマトは事もあろうにカイドウの敵であったおでんに憧れてしまいました。

その事実はカイドウにとっての汚点でしかありません。

ヤマトに二度とおでんの名を思い出させないようにする為にワノ国を支配することを決めたのです。

 

そして何より今はビッグマムもワノ国に現れています。

四皇二人が集まって支配できない国はありません。

 

次のおでんなど現れるはずがないのです。

その頃元気になったルフィは再びドクロドーム屋上へと向かっていました。

 

ゴムゴムの実にまつわる噂

やられたフーズ・フーはふとゴムゴムの実の話をジンベイにします。

あの悪魔の実は誰も扱いきれない品物なんだと言います。

ジンベイは一体それはどういう意味なんだと聞きました。

 

それは天竜人が唯一恐れた悪魔の実だからだと言いました。

すると遠くから銃口を向けられて、フーズ・フーは撃たれたのです。

 

一発即死の状態でフーズ・フーは倒れました。

一体ゴムゴムの実と天竜人の関係は何があるのかジンベイは自身の過去と照らしていたのです。

 

甦る第五の皇帝

ルフィはただひたすらにドーム屋上へと駆け上がります。

お玉のお陰でルフィを遮る敵は誰もいませんでした。

そしてそのままギア5となり、カイドウ目掛けて突っ込んでいくのです。

 

覇王色の覇気を纏うギア5にカイドウは吹き飛ばされました。

そして更に追い上げるようにカイドウに猛攻撃を仕掛けます。

 

完全復活したルフィはカイドウを倒すある秘策を使おうとしていました。

それはゴムゴムの実の覚醒の力です!

 

ワンピース1020話への読者の声

ワンピース最新話1020話ネタバレ

 

『ワンピース』最新話1020話に向けての感想や考察を集めました!

 

 

 

ワンピース本誌のネタバレ一覧

『ワンピース』ワノ国編これまでの内容は下記から見ることができます!

 

ワンピース95巻(ワノ国第二幕終盤~幕間~第三幕)
954話 955話 956話 957話 958話
959話 960話 961話 962話 963話
964話
ワンピース96巻(ワノ国第三幕光月おでんの回想)
965話 966話 967話 968話 969話
970話 971話 972話 973話 974話
ワンピース97巻(飛び六胞とヤマト登場)
975話 976話 977話 978話 979話
980話 981話 982話 983話 984話
ワンピース98巻(鬼ヶ島の戦い開戦)
985話 986話 987話 988話 989話
990話 991話 992話 993話 994話
ワンピース99巻以降
985話 986話 987話 988話 989話
995話 996話 997話 998話 999話
1000話 1001話 1002話 1003話 1004話
1005話 1006話 1007話 1008話 1009話
1010話 1011話 1012話 1013話 1014話
1015話 1016話 1017話 1018話 1019話

 

ワンピース1020話ネタバレまとめ

ワンピース最新話1020話ネタバレ

 

フランキーとササキの激闘が描かれた今回。

重量系の二人なだけに力と力のぶつかり合いという感じのバトルになりましたね

 

ササキは思った以上に抜けているタイプで、ちょっとおバカだけどそのパワーは本物という印象でした。

フランキーも似た部分があっただけに、二人がボケながら戦っているようでもありましたね。

とはいえフランキーはギリギリまで追い詰められていましたし、ササキの実力の高さも良く分かるようなバトルだった気がします。

 

ラストではヤマトの衝撃的な姿が描かれていました。

まだ何の能力者なのかは判明していませんが、これによって更にヤマト人気も高まりそうですね!

 

次回の『ONE PIECE ワンピース』第1021話を楽しみに待ちましょう!

以下はワノ国編で関連する考察です。良ければ併せてご覧ください!

▼関連考察▼

>>>ゾロが覇王色に覚醒!閻魔と天の羽々斬りでカイドウを追い詰める?

>>>フランキーVSササキの勝負の行方予想!

>>>ナンバーズとパンクハザードの関係性は?

>>>オロチを殺した理由とは!?

>>>ヤマトが登場した理由がヤバい!

>>>飛び六胞フーズ・フーの強さや能力考察!

>>>イゾウが新しく赤鞘九人男に入る??

>>>ロビンとジンベエの背後の人影(シルエット)は誰?

>>>カイドウの妻は一体誰?

>>>キングの種族は超希少な?!

>>>おでんからの手紙の真相とは?

>>>おでんは開国をモモの助と赤鞘に託した!?

>>>カイドウにとっておでん戦は不本意な結果?

>>>カイドウは何故「死ねない」のか?

>>>黒炭ひぐらしの正体はロックス海賊団!?

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まんがライフハック管理者/SHOT
漫画歴25年以上、読破した漫画は1000タイトル以上(だいたい) 。日夜まんがを独自視点で解説・考察。30代男性、日系大手→外資系戦略コンサル→起業構想中(←今ココ)。家族超ラブ(妻・長男・長女)!特に好きな連載中作品はワンピース・呪術廻戦・アンデッドアンラック・キングダム・ヒストリエ・ヴィンランドサガ・アオアシ・喧嘩稼業・ハンターハンター(一応連載中扱い)
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